(google翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答)



1585年から近江商人として商いを続け遊びの効いたモダンな扇子を多く手がけてきた「西川庄六商店」と、明治元年創業の福井の手漉き越前和紙メーカー「山次製紙所」がタッグを組んで生み出したコラボ扇子「浮き紙扇子」。「浮き紙」とは、表面にはっきりとした凹凸をつけた柄が浮いたように見えることからその名がつけられた山次製紙所オリジナルの和紙です。凹凸のエッジの精度が高く、他で見るエンボス加工よりも立体的に見えるのは山次製紙所独自の技法によるもの。裏側はフラットで丈夫で、貼り付けたり縫い付けたりすることも可能なほど。柄はオリエンタルな雰囲気も感じられる「kikagaku」とシンプルな中に可愛らしさが感じられる「dot」の2種類。お色味は緑と山吹と橙の3色からお選び頂けます。(橙は蛍光色に近いお色味となりますのでご留意くださいませ)竹の骨を滋賀で制作し、京都で扇子に仕立てた、誇れる「メイドインジャパン」の扇子です。ネイビーの扇子袋もついており、西川庄六商店のロゴがあしらわれた桐箱入りですので、ご贈答品としてもオススメです。越前と京都の伝統工芸技術が詰まった逸品で扇ぐ風を体感してみませんか。山次製紙所は明治元年創業の手漉き越前和紙のメーカー。生活必需品ではなくなり「伝統工芸」と見られるようになってきた手漉き和紙を昔のように生活の中でより身近に感じる存在にしたいという想いから、オリジナル度が高く、プロダクト化しやすい和紙を製造されています。【矯め皺(ためじわ)について】扇子を仕上げる最終工程において、扇子の先を閉じやすく収まりがよくなるよう親骨(両端の一番太い竹)に熱を加え内側へ曲げる「矯め」という作業を行います。特に京扇子に顕著である、閉じたときにパチンと音が鳴る独特の締りの良さはこの作業によるものです。内側に曲げアールがついた親骨をまっすぐの地紙に付けるため、親骨から1~2本目の内側にまれに「矯め皺」という紙に皺が入ることがございます。総手仕上げで天然素材で作った扇子ならではの特徴としてご理解いただきますようお願い申し上げます。サイズ 開いた状態:H22.5cm W37.5cm 閉じた状態:H22.5cm W2cm素材 扇骨:竹扇面:紙(越前和紙)生産国:日本関連キーワード:扇子 せんす 竹 和紙 プレゼント 誕生日 バースデイ 西川庄六商店 京都 滋賀 山次製紙所 福井 越前 和紙 手漉き和紙 京都 日本製 伝統工芸 贈答品 メンズ レディース ユニセックス 男女兼用 birthday 母の日 父の日 贈り物➡この商品を見ている人はこちらもチェック