(google翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答)
用途  配管廻り、電線管廻り、スリーブ隙間の穴埋め充填接着。  排水マス、マンホール廻りやジャンカの充填接着。  亀裂、溝などの充填接着。  コンクリート、金属、塩ビ、木材、PC枕木、フチ石の接着。  コンクリート管、陶管、鋳鉄管などの接合。  アンカーボルト用穴の埋め戻し。 特長  水中・湿潤面でも施工ができます。  高接着、止水性を重視しています。●お支払い方法で代引きはできません。 ●北海道、沖縄県、離島への発送の際は送料高くなる場合があるため、あらかじめお問い合わせください。 ●直送なので運送便は業者便になります。夜間配送、お時間指定、個人宅配送、建築現場配送はできません。再配送は有料になります。通常配送ご希望の際は送料別途お見積りです。 ●即納、返品、交換、キャンセルはできません。 使用方法 配管廻りの充填接着の場合の使用方法 1.配管を固定して下さい。 完全硬化前に配管が動いた場合に、配管との接着面に剥離を生じさせる原因となり、シール効果を損なうことがございます。 2.接着面をよく清掃して下さい。 埃、モルタル屑、油膜分、さび、コケ類など接着性を阻害するおそれのある汚れを除去して下さい。接着面をワイヤーブラシやサンドペーパーなどで下地処理を行うとシール効果が向上します。(特に塩ビ管や被覆管の場合など) 3.材料を混合して下さい。 使用量に合わせて、主剤と硬化剤を2:1の混合比率で全体が均一になるまで充分に攪拌して下さい。手で混合する際は、付属の手袋を必ず着用し、素手で直接触れないように注意して下さい。混合の際、手袋を湿らせると混合が容易です。 4.材料を充填して下さい。 混合後、速やかに充填部分へ空気を巻き込まないように充分気をつけて充填して下さい。幅20mm以上、厚み30mm以上の充填が効果的です。 5.完全硬化まで動かさないで下さい。 完全硬化まで過度の振動、衝撃、圧力などを加えないで下さい。