(google翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答)



「羽根屋」ブランドの限定ラインナップ「酒米探検シリーズ」の第五弾が入荷しました! 今回は山形県の酒造好適米「出羽の里」を使用! 「出羽の里」は、酒米の中でも寒さに極めて強い品種で、雑味の少ないバランスの良い酒質になるといわれています。 「羽根屋 純米吟醸 出羽の里」は、東北の寒冷地でたくましく育った米粒から生み出される芳醇な米のうまみに柔らかな酸味をまとわせた、深みのある綺麗な味わいで、飲み飽きしないお酒に仕上がっております。 【詳細】 羽根屋 出羽の里 純米吟醸 生酒 酒米探検シリーズ 原料米:出羽の里(山形県産) 精米歩合:非公開 アルコール度数:15度 ------------------------ 「翼が飛翔するが如く、呑む人の心が浮き立つような日本酒として存在したい」という願いが込められたブランド「羽根屋」 ------------------------ ●限定製造の「全量中取り」の特別酒「羽根屋(はねや)」 富美菊酒造では現在、「富美菊」と「羽根屋」の2つのブランドがあり、全国展開の限定製造酒「羽根屋」を軸に、あたらしい時代の日本酒造りへの挑戦を行っています。 羽根屋の日本酒は、日本の名水百選にも選ばれている富山の名水・常願寺川水系の天然水を用いて造られます。 そして、少量単位で手間のかかる限定吸水による原料処理に加え、箱麹・蓋麹による丁寧な麹処理も、最高級の吟醸酒のみで用いられる手法を全ての酒で実施しています。 日本酒のしぼりの工程でも、最初の「荒走り」、最後の責めを除く、最も良質は「中取り」という最良の部分のみを羽根屋として瓶詰め。 羽根屋は非常に手間のかかる酒造りを行っているため、製造量を拡大することができず、少数限定品となっていますが、造り手が最高品質のお酒を生み出すために情熱を込めて、丁寧で、真摯な取り組みを日々進化させ続けています。 また、羽根屋では、富山の地酒としてのテロワールを表現するため、富山の伏流水と、富山産の酒米にこだわった酒造りに取り組んでいます。 年間を通じて酒造りを行う四季醸造により造られる「羽根屋」は、羽根屋 純米吟醸の「煌火(きらび)」や純米大吟醸の「翼」では、すべて富山県産の酒米「五百万石」が使用されており、特色ある味わいを生み出しています。 また、富山産の山田錦である「越中山田錦」による純米大吟醸でも、富山の風土の美しさを表現しています。 近年は富山産の酒米・富の香(とみのかおり)を使った酒造りにも再び取り組み、「羽根屋 純米吟醸富の香」がフランスの日本酒品評会「Kura Master 2018, 2020」で2度にわたりプラチナ賞を受賞するなど、国内外で高い評価を受け、富山の水と大地を表現した羽根屋の酒造りが、大きな注目を集めています。 そして「羽根屋」ブランドとして世に出されたお酒は世界最大規模のワイン・酒のコンペティションである「インターナショナル・ワイン・チャレンジ」のSAKE部門で、2年連続ゴールドメダルを受賞。 「ワイングラスでおいしい日本酒アワード」でも連続受賞するなど、新しい日本酒の価値の提案が評価されています。