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【3,980円(税込)以上ご購入で送料無料!】 『ポイント5倍!』 バイク用4サイクル エンジンオイル PRO BIKE 10W-30 MA サーキット、レーシングユース、走行会での使用を前提とし、常に油温の高いエンジンにおすすめの高性能100%化学合成油です。 様々なレース等、実績で証明!高品質のエンジンオイルを一般ユーザーの皆様へ ・SAE粘度:10W30MA ・ベースオイル:100%化学合成油 MA規格適合 ・特殊高粘度エステル配合 ・動粘度40℃:65.3 ・動粘度100℃ : 11.0 ・粘度指数:161 ・引火点 : 250 ベースオイルに耐熱性の優れた二重櫛型構造特殊高粘度エステルをベースオイルに使用することで耐熱性に優れ、長時間の高温状態でも劣化しづらく、添加剤に頼らずとも要求性能の大部分をカバーし、耐熱性および耐久性に特化! ハイエンドユーザー層を満足させる品質にこだわり抜いた100%化学合成油。 エンジンオイルの粘度低下の原因に添加剤「ポリマー」があげられます。ポリマーは熱に弱く、せん断に弱いというデメリットがあります。特に油温が上がる中ではポリマーは劣化しやすく、せん断が切れやすくなってしまいます。 しかしながら、スピードマスターの「PRO BIKE」シリーズは、JASO(日本自動車技術協会)のMA規格に適合し、は、完全ノンポリマー処方でせん断による粘度低下が少ないため、新油に近いフィーリングを長時間維持します。 「鈴鹿八耐」「全日本ロードレース選手権」「MFJスーパーモト」等の過酷なレースにおいて最高のパフォーマンスを発揮しながら、湿式クラッチの滑りを最大限抑制しトルク伝達を改善し、パワーアップを体感します。 「熱ダレ防止」暑い時期のツーリング、ワインディング、林道を楽しまれる方や渋滞の多い都市部のライダーをはじめ、レーシングユースや常に油温の高いエンジンにオススメです。 スピードマスターは、1991年より四輪のエンジンオイルとしてスタートし、今までの実績や長い歴史において培った技術を二輪用にモディファイした処方で、エンジンタイプによる要求性能を満たす為、粘度グレードによって特性を変えた様々なオートバイ用エンジンオイルを取り揃えています。 日本国内最高峰のレース『2022 MFJスーパーバイク全日本ロードレース選手権』『全日本モトクロス選手権』『MFJ全日本スーパーモト選手権』、日本一の草レースと呼ばれる旧車レース『テイスト・オブ・ツクバ』等、様々なレースでご使用いただき、表彰台を獲得しています。 日本最高峰の耐久レース『鈴鹿八耐』では、鈴鹿八耐26年出場トッププライベーターチームの1つ「RS-ITOH」に認められ、市販車車両にもっとも近いSSTクラスにて205周2位。結果で実力を証明出来ました。 3シーズンぶりに開催された「2022鈴鹿8時間耐久ロードレース」ではEWCクラスにKawasaki(カワサキ)Ninja ZX10RRにて序盤に転倒したものの、200周完走 20位という結果でした。 このレースを含め、スピードマスター「PRO BIKE」は市販のオイルをレースでも使用しています。 カワサキ、ホンダ、ヤマハ、スズキ等のスポーツ系バイクをはじめトBMW、ライアンフ、ドカティ、KTM等へもおすすめです。 レーシング設計ではありますが、ストリート、ツーリングでも通常の交換サイクルでご使用いただけます。 スピードマスターは、モータースポーツにおいて様々なカテゴリーのテクニカルサポートを行うとともに、その実戰でのデータに基づいた研究開発・改善・改良を繰り返し、ユーザーの皆様へ、常に最先端のテクノロジーを駆使した超高性能オイルを提供します。 『注意事項』 ・交換作業は、知識、技術をお持ちの専門店での交換を推奨します。 ・エンジンオイルの車両への適合については弊社ではご案内できかねます。ご使用車の取り扱い説明書をご参照いただくかディーラー様等で適合をご確認ください。 ・ご使用に関しては愛車の取扱説明書で推奨されている粘度グレードをご参照ください。