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■商品名:★新品未開封・美品★【Wii】大乱闘スマッシュブラザーズX (Super Smash Bros. Brawl / Super Smash Bros. X / スマブラX) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品
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■商品内容:★新品未開封・美品★【Wii】大乱闘スマッシュブラザーズX (Super Smash Bros. Brawl / Super Smash Bros. X / スマブラX) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能 / 希少品 レトロゲーム ゲームソフト コレクション品
メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:大乱闘スマッシュブラザーズX(エックス)
■機種:ウィーソフト(WiiGame)
■発売日:2008/01/31
■メーカー品番:RVL-P-RSBJ
■JAN/EAN:4902370516364
■メーカー:任天堂
■ジャンル:アクション
■対象年齢:CERO A 全年齢対象
■プレイ人数:1-4人
【商品説明】
『大乱闘スマッシュブラザーズX』(だいらんとうスマッシュブラザーズエックス、Super Smash Bros. Brawl)は、ソラ開発、任天堂発売のWii専用ゲームソフト。略称は『スマブラX』、『X』、『SSBB』。日本では2008年(平成20年)1月31日発売。
任天堂の代表キャラクターが一堂に集う対戦ゲーム『大乱闘スマッシュブラザーズ』のシリーズ3作で、『初代』と2作目『DX』同様、桜井政博氏がディレクターを務めた。
2005年5月にアメリカで行われたE3前日の任天堂カンファレンスで新作スマブラが開発されると発表があり、その直後に岩田聡社長直々に桜井氏に開発を依頼した経緯がある。
当時桜井氏はHAL研究所を退社しており任天堂関係者ですらなかったが、元上司の岩田氏の無茶振りに応える形での開発になった。
開発は桜井氏がこの作品の為に立ち上げた“有限会社ソラ”。宮本茂氏の紹介でゲームアーツからもかなりの人材が参加している。発売前は「大作RPG(笑)を作った某社」として紹介されていた。
ちなみに前作を開発したHAL研は一部の音楽に携わるにとどまっている。
KONAMIから『メタルギア』シリーズのスネーク、セガから『ソニック』シリーズのソニック・ザ・ヘッジホッグがゲスト参戦。
また、桜井氏がスマブラの情報を載せるためにサイト(「スマブラ拳!!」)を開設し、情報を次々と公開していた。
本作はファミ通レビューで40点満点を獲得し、200万本という驚異的なセールスを記録するという快挙を成し遂げた。
大ヒットシリーズ「スマブラ」の3作目とあって、ユーザーからの期待は相当なものだった。
『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズ第3作目。本作のタイトルにつけられた「X」は、「交差」および「交わり」などの意味から付けられており、シリーズ初めてのサードパーティーソフトのキャラクターの参戦、同時収録されたアドベンチャーモード『大乱闘スマッシュブラザーズX 〜亜空の使者〜』上での任天堂のキャラクターのドラマ的なストーリーでの競演、多数の著名なゲーム音楽作曲家の製作への参加、ニンテンドーWi-Fiコネクションによる従来のスタンドアローンの枠を越えたプレイヤーの交流などの、本作での様々なクロスオーバーを暗示したものとなっており、任天堂社長の岩田聡は「(本作発売までにおける)任天堂のゲームの歴史の全てを詰め込んだようなソフト」と称している。なお、海外版タイトルの副題“Brawl”は「乱闘」を意味する英単語で、前作海外版の副題“Melee”も乱闘を意味するが、“Melee”が「混戦、暴動」という意味での乱闘であるのに対し“Brawl”は「騒々しいパーティー」といったニュアンスである。
シリーズ全作品の概要に関しては『大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ』を参照。また、本記事において「初代」とは『ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ』、「前作」「DX」とは『大乱闘スマッシュブラザーズDX』のことを指す。
操作方法やボリュームの手軽さを押し出した『Wii Sports』『Wii Fit』に象徴されるWiiというハードのカラーとは対照的に、Wii専用ソフトとしては初めてメディアに大容量の二層の光ディスクを採用した、重厚長大なボリュームを持ちハードの売上を牽引するソフトとして、ハード開発当初から並行して開発が進んでいた。製作ディレクターはこれまでのシリーズと同じく元ハル研究所の桜井政博が担当し、2006年の情報初公開から数々の発売延期を挟み、足掛け2年以上の開発期間を経て完成・発売された。
発売2週間で100万本売上を達成しており、Wiiで発売されたソフトとしては発売当時最速のペースで、現在では2番目の記録である(現在は『New スーパーマリオブラザーズ Wii』が最速記録を持つ)。2010年には国内売上200万本を突破した。
本作のテレビCMは従来の任天堂が制作したものだけではなく、NTT東日本およびNTT西日本も本作を用いた「FLET'S光 × Wii」CMを放送していた。NTT東日本版はSMAPの香取慎吾とIKKOが対決するという設定で放映した。トイザらスにおいて、本作品を予約すると「ファイテンション☆スクール」(テレビ東京)の特製ステッカーがもらえるキャンペーンが実施されていた。
本作の特徴として、ディスクのデータが正常に読み取れなくなるエラーが起こりやすい。これはWii本体の光ディスク読み取りに使用するレンズの汚れによるもので、本作に使用されている2層ディスクはレンズの汚れの影響を受けやすくなっていることによる。これを受け、任天堂は送付されたWiiのレンズのクリーニングを無償で行うサービスを行った。このことに関する告知は『Wii専用レンズクリーナーセット』が発売される2008年10月半ばまで任天堂ホームページやWiiチャンネル『みんなのニンテンドーチャンネル』上などで常時行われていた。
「サイドビュー構成の画面の中でキャラクターを操作し、用意された多彩な技やステージ出現するアイテムなどを使って敵キャラクターを攻撃しダメージを蓄積させ、相手を画面外まで吹き飛ばすと相手を撃墜したことになり、ポイントが加算される」というルールはこれまでのシリーズ同様である。スマッシュホールドなど、前作で追加された操作の大部分は本作でも継承されている。
本作ではシリーズで初めて任天堂以外のメーカーが製作したキャラクターであるソリッド・スネーク(コナミ、メタルギアソリッド)、ソニック・ザ・ヘッジホッグ(セガ、ソニックシリーズ)がプレイヤーキャラクターとして登場が実現している。
これ以外にも本作には多くの任天堂のキャラクターが新たに登場している。ワリオ(マリオシリーズ、本作ではメイド イン ワリオ仕様)、メタナイト、デデデ(星のカービィシリーズ)、ディディーコング(ドンキーコングシリーズ)のような以前から要望の強かった、シリーズの人気キャラクターに加えて、アイク(ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡)、ゼロスーツサムス(メトロイド ゼロミッション)、リュカ (MOTHER3)、ルカリオ(ポケットモンスター ダイヤモンド・パール)、トゥーンリンク(ゼルダの伝説 風のタクト)など、『DX』以降に発売されたシリーズ最新作(に近い)のキャラクターも参戦している。この他、3匹のポケモンを交代させながら戦うポケモントレーナーや、ピクミンを生産・消費しながら戦うピクミン&オリマーなどの前作以上の個性派キャラクターも新登場した。また、本作では初代にあった各キャラクターの登場時の演出(スタートデモ)が復活している(例:マリオは土管から出てくる、など)。
グラフィックの進化と共に、前作同様にプレイヤーキャラクターは、原作でのクオリティにかかわらず見た感触を統一させる方針が採られた。ピーチ姫やリンクなどこれまでに登場したキャラクターの多くが最新作でのデザインに合わせられている他にも、新キャラクターの一人であるピットは、1986年の作品である『光神話 パルテナの鏡』が唯一の登場作品となっているため、本作の登場に際してはキャラクターそのものが『X』のオリジナルとも言えるような大胆なアレンジが加えられている。
同時収録のアクションゲーム『亜空の使者』では、「亜空軍」として本作オリジナルの敵キャラクターが多数登場しており、この中にはハンマーブロス(マリオシリーズ)やリドリー(メトロイドシリーズ)などの既存ゲームの敵キャラクターが含まれている。また、ファミリーコンピュータ ロボットを模した敵キャラクターが登場し、条件を満たせばプレイヤーキャラクターとして製品版に忠実なファミリーコンピュータ ロボットが使用できる。プレイヤーキャラクター以外にも、本作ではアシストフィギュアという、アイテムの使用によって様々な任天堂のキャラクターが登場し、プレイヤーキャラクターと同じ場で活躍を見せるシステムが作られている。アシストフィギュアの中には非常に頼りになるキャラクターから、『nintendogs』のラブラドール・レトリーバーのような敵味方関係無く妨害してしまうキャラクターも登場する。
隠しキャラクターを使用できるプレイヤーとニンテンドーWi-Fiコネクションによって対戦すると隠しキャラクターがわかってしまうこともあり、本作では隠しキャラクターを「隠さない」方針とすることを発表している(ただし、大観戦では公式ページで発表されていなかったキャラクター・ステージを含んだ映像は避けて公開されており、公式サイトではネタバレが書かれたページを見る際には警告が表示される)。
使用できるキャラクターはプレイ初期段階で21人、最終的には総勢35人に及ぶ。本作に関する情報公開から早い段階で、前作に登場したいくつかのプレイヤーキャラクターは引き続いて参戦しないことが発表されており、本作ではミュウツー、こどもリンク、ドクターマリオ、ピチュー、ロイの5人は登場しなかった(同じ少年リンクという点でトゥーンリンクはこどもリンクのリファインともいえる)。このうちミュウツー、ドクターマリオ、ロイは次回作である『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U』、こどもリンク、ピチューは次々回作である『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』で復活することとなる。
カラーバリエーションは各キャラクターで4-6色存在するが、ワリオのみ例外的に旧来のオーバーオール姿が選択でき、新旧衣装で各6種類の計12種類のカラーが存在する。
『DX』からさらに増加したボリューム。
デフォルトで10人、隠しで6人の新規キャラを含めて総勢35名。変身や交代で性能が変わるキャラを含めると実質39人にもなるプレイアブルキャラクター、一新されたステージの数といったボリューム面やグラフィックは『DX』から確実にパワーアップ。
参戦ゲーム作品の主人公や主人公格が一通り揃った。さらにメタナイト・デデデとリュカの参戦により、『メトロイドシリーズ』、『F-ZEROシリーズ』、ゲストキャラクターを除いた全てのシリーズ毎に、2人以上のキャラが共演を果たすことになる。
新キャラクターは概ね好評だが、発売まで伏せられてきた隠しキャラクターについては「何でこのキャラが?!」という否寄りの声もある(ゲームキャラですらないファミコンロボなど)。
ステージの追加。
『DX』の29種から41種に増加。ただしそのうちの10種は『DX』のステージを流用した「DXステージ」、2ステージは『DX』にも存在したスマブラオリジナルステージ「戦場」「終点」であり、純粋な新ステージは29種である。
なお、「戦場」「終点」は本作から隠し条件なくデフォルトで登場するように。特に「戦場」は背景モチーフを明るい自然的な遺跡系のものにガラリと一新しており、各広報の随所に起用される汎用ステージとしての立ち位置を確立した。
更に「ステージ作り」というエディット機能も追加されている。
アイテムの追加
アイテムは上記のスマッシュボールのほかにも、カプセルからさまざまなキャラが出てプレイヤーを助ける「アシストフィギュア」、64版から久しぶりに再登場した「バンパー」、キャラクターにくっつく爆弾「チューインボム」など多数追加されている。
既存のアイテムでも、射撃アイテムを使用中に移動、ジャンプが可能になったり、タルや箱がステージによって外観を変えるなどの細かい調整が行われている。
システムの追加。
シンプル以外の1人用モードが2人でプレイ可能になった。
例えばホームランコンテストは、2人で協力するモード、2人で飛距離を競うモードが追加された。
イベント戦も2人用が用意され、難易度の変更も可能になった。
スペシャル乱闘のルール複合が可能になった。でかい状態で体力制、小さい状態でステルス…などカオスな対戦を楽しめる。
カメラモードの機能はポーズ画面に標準搭載され、「今の状況カメラモードだったら撮れたのに!」という事がなくなった。また、1人用を含め全てのモードで・かつコントローラーが1つきりしかなくても撮れるようになったなど大幅に改善されている。
3分までに終わった対戦やミニゲームをリプレイデータとして保存できるようになった。
新モード「コインシューター」
コインを弾にしてフィギュアを狙うシューティングゲーム。浮遊するお邪魔ターゲット(全滅させるとコインやシールが手に入る)や発射台に当たるとコインを減らすミサイルを撃墜しつつフィギュアを狙う等「フィギュアを取るためのミニゲーム」としてはかなり良く出来ている。
ステージBGMが大量に追加。
ステージBGMは「オレ曲セレクト」として、1つのステージごとに複数ある曲の内からどの曲が流れるかの確率を決められる。
本作のBGMでは、豪華なゲーム音楽家達が任天堂のゲームの様々な曲をアレンジしている。参加している作曲家についてはこちら。
その曲数は250近く。ただし、新規アレンジと原曲使用で半々といった所。
原曲を豪華にした正統派アレンジから作曲家の個性を前面に押し出した大胆なアレンジまで様々。ニンテンドーDSとWiiの組み込みサウンドだけで作られた曲「ピクトチャット」や、話題を呼んだピクミンの歌(原曲だが日本語とフランス語CMverの両方)なども収録されている。
本作のメインテーマである「メインテーマ(スマブラX)」は植松伸夫作曲のもの。オペラ歌手による歌唱を加えての厳かで壮大な曲調。任天堂作品らしく、あらゆる所で、様々な形でこのテーマがアレンジされ、本作の大半のオリジナルBGMとして使われている。
亜空の使者で流れるEDでの日本語訳の歌詞は正に時を越えて一つのゲームにゲームキャラが集まったお祭りゲーに相応しい感動的な歌詞である。
「終点」や「頂上」の標準BGMなど、ステージの演出にある程度合わせて構成された曲もちらほら。
対戦時のキャラクター登場演出が復活。
『初代』では存在したが『DX』で廃止された、「マリオが土管から出てくる」「ポケモンがモンスターボールから登場する」等の演出が復活した。
それに伴い新規参戦キャラや、『DX』から続投した参戦キャラにも新たに登場演出が付けられた。
完全新規要素はいずれも後述する大きな問題点はあるものの、存在自体は評価されている。
「亜空の使者」
これだけで、任天堂キャラオールスターズ(+2)の横スクロールアクションとしてソフト単品にできる程のボリュームが特徴。2人協力プレイも可能。
節目にCGムービーが挿入されキャラの魅力を引き立てており、中でも“大突入”は評価が高く「これ本当に『スマブラ』か?」と突っ込みたくなる程上出来。
これまでは他社の格ゲーのようなキャラ同士の掛け合いやミニシナリオがなかった為、キャラ同士の関係などは妄想するしかなかった。故に亜空軍の侵略にキャラ達が戦い、集い、仲間となる展開は非常に熱い。
各原作の悪役・宿敵との戦闘や、サムスとピカチュウ等一切繋がりのなかったキャラ達が手を組んだり、原作でもなしえてなかったリンクとゼルダとガノンドロフの共闘などファン待望の掛け合いも見所である。
『スマブラSP』の“灯火の星”の登場で、本作の長所が目立ち再評価される声も上がった。
「最後の切りふだ」
ド派手な演出を伴う強力な超必殺ワザで、キャラクターの個性が増した。
実は最初期から構想されていたシステム。スマッシュボールとともに、アイテムあり対戦をこれまで以上に盛り上げるようになった。
「オンライン対戦」
繰り返し遊ぶ対戦ゲームにおいて、気軽に対戦できる環境が用意されたのは大きい。
細かいネタが充実している。
各キャラのアピールが3種類に増加した。初代スマブラのリンクやカービィの謎のポーズなども復活。
『DX』にもあったスターフォックスキャラの通信は健在。「ライラットクルーズ」ではスターウルフの面々も登場する。
新たな通信ネタとして、ゲストキャラのスネークの通信も追加されている。内容は対戦相手についての考察であり、相手の特性が膨張されて危険生物扱いされたり、某二番手がやけに酷い扱いをされたりするが、過剰な煽りは少なく聞いているだけでも面白い。しかも通信中にミスすると原作のゲームオーバーを再現するボイスが入るという凝りよう。
ピットのレアなやられ声(原作のゲームオーバー時のアレ)など、細かい小ネタの仕込み様も恒例。
因みにピカチュウの切りふだ“ボルテッカー”はアニメ・原作ゲームの演出と全く違うが、実はさらなる元ネタだったゲーム『パルスマン』に登場する同名技を元にしている。“ボルテッカー”でネット検索すると大抵はテッカマンがヒットするが。
700種類も存在するシールには、フィギュアと同様にファイター・アシストフィギュアと無関係なマイナー作品も多々含まれている。
今回は新規にソリッドスネークとソニックザヘッジホッグも登場し、25キャラ以上で大乱闘です!
新アイテム「スマッシュボール」をゲットすれば、ファイターごとに用意された一撃必殺の奥義「最後の切りふだ」を出すことができます。
通常モード以外にもアドベンチャーモード、ホームランコンテストも用意されており、初心者の方は2人で協力して安心してプレイができます。
ニンテンドーWi-Fiコネクション対応により離れた友達や見知らぬだれかと対戦でき、オリジナルステージを作成して他の友達とやり取りする事もできるようになりました。
※写真やステージ、リプレイをWiiフレンドに送る機能は、2013年6月28日(金)をもちましてサービスを終了しました。
■権利表記:2008 Nintendo / HAL Laboratory Inc. Characters: Nintendo / HAL Laboratory Inc. / Pokemon / Creatures Inc. /GAME FREAK inc. / SHIGESATO ITOI / APE inc. / INTELLIGENT SYSTEMS請注意日本當地運費,確認後再進行下標。 / Konami Digital Entertainment Co. Ltd. / SEGA
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