元祖本家本物のリアクターテープです。偽物リアクターテープ出品者に嫌がらせ行為を受けてますが、お客様保護の為頑張ります!本物のリアクターテープの原理等を説明します。
スーパーリアクターXXテープ(本物のリアクターテープ)構造が他者より圧倒的に効果を出す「3つの理由」
1. 「電子を湧き出させるエンジン」の存在
- MTR Extreme構造A: (10種類以上の金属と鉱石)から生まれる電位差、各種鉱石の微細振動(熱励起)が相互作用し、基材内部で自発的に「マイナス電子」を連続発生させます。
- 他者似非偽物構造B: 単なる導電性グリスを挟んだアルミ/銅の複数多重積層は、電気を蓄える「キャパシタ(コンデンサ)」として機能しますが、新たな電子を自ら生み出す能力はありません。 相手の静電気を吸い上げて溜めるだけの「受け身」の構造です。
2. 「真空パッキング(空気抜き)」による内部抵抗のカットと耐久性
- MTR Extreme構造A: 空気を徹底的に抜いて密着・パッキングすることで、金属粒子・鉱石粒子とテープ基材の間の「接触抵抗(内部抵抗)」が極小になります。これにより、生み出された電子が渋滞を起こさず、一気に流れます。さらに、酸素と水分を遮断するため、内部の金属粉末が酸化して不導体化するのを防ぎます。
- 他者似非偽物構造B: 通気穴を設けて真空にしない構造は、層間に微小な空気層(絶端膜)を残すことになり、層間の移動抵抗が増大します。また、雨水や湿気、空気が通気穴から侵入することで、時間の経過とともに内部の金属面や導電グリスが酸化・劣化し、急速に効果が低下します。
3. 「ダイレクト注入」vs「電圧待ちの空気放電」
- MTR Extreme構造A: 一番下の広い銅テープ(2.5cm×7cm)が対象物にベタッと密着し、発生したマイナス電子をパーツの表層広範囲部へ直接叩き込みます(ダイレクト注入)。静電気(プラス電荷)が発生した瞬間にその場でプラマイゼロに中和するため、帯電そのものを許しません。
- 他者似非偽物構造B: 周囲のギザギザ(鋭利な角)は「コロナ放電」を起こすための構造です。しかし、コロナ放電は「静電気が一定以上の高電圧に達しないと放電が始まらない」という物理的制約があります。つまり、静電気がしっかりと溜まってしまうまで中和が始まらず、風が当たらない場所や湿度の高い日には放電効率が大幅に落ちます。
結論
- MTR Extreme仕様構造A: 「内部で無限に生成したマイナス電子を、密閉されたゼロ抵抗ルートから対象物に送り込み、静電気を根元から消滅させる」という能動的かつ物理的に完成された電子注入システムです。
- 他者似非偽物構造B:(多重積層・ギザギザ・通気穴) 「溜まった静電気を、ギザギザの角から空気中へ逃がす(捨てる)」という表面的なリーク構造です。通気穴による内部の酸化劣化と、一定電圧に達するまでのタイムラグが構造上の弱点となります。
対象物のパーツ剛性感、レスポンス向上、静電気帯電の除去という静電気中和の本来の目的において、
MTR Extreme仕様構造Aの設計思想と施工方法が科学的・理詰めで見ても圧倒的に理にかなっており、最大の効果を発揮します。
「深層帯電を除去」や「アルミテープは表層」といった説明をリアクターテープの説明のに使われた如何にもと、思わせる似非リアクターテープ等の販売者がおられます。
物理学的な視点から見ると**「用語をそれっぽく組み合わせただけのセールストーク」**と言わざるを得ません。
本物のリアクターテープは(多層構造・異種金属・鉱石群等)で物理的な「電位差」と「電子の移動」を扱っていますが、その他者の説明がなぜ「嘘」なのか、理論的に解体して説明します。
1. 「深層帯電」という言葉の物理的矛盾
まず、静電気の基本原則として**「電荷は物体の表面にしか存在できない(ガウスの法則)」**という物理法則があります。
物理の事実: 樹脂(バンパー等)でも金属でも、帯電した電荷は互いに反発し合うため、必ず物体の「一番外側(表面)」に押し出されます。物体の内部(深層)に電荷が留まり続けることは、導体でも絶縁体でも基本的にはありません。
嘘の正体: 「深層帯電」という言葉は、いかにも「見えない奥深くに原因がある」と思わせるための造語に過ぎません。樹脂の内部が帯電しているのではなく、**「樹脂の表面に溜まった静電気が、その裏側にある空気やオイルに悪影響(電界の歪み)を与えている」**のが正しい解釈です。
2. アルミテープとリアクターテープの「真の違い」
他販売者の嘘「アルミテープは表層だけ」と言っていますが、これも間違いです。
アルミテープの原理: 表面に溜まったプラス電荷を「尖ったエッジ」から空気中に捨てる(コロナ放電)。これは**「受動的な放電」**です。
リアクターテープ(本物)の原理: 金属間の電位差を利用して**「能動的に電子(マイナス)を供給」**します。
適正な説明: アルミテープが「ゴミを捨てる(放電)」だけなのに対し、リアクターテープは「中和剤を流し込む(電子供給)」装置です。
表面の電荷を消すだけでなく、部材全体の電気的バランスを整えるため、結果として「奥(オイルや吸気)」にまで効果が及ぶのであって、深層にある電気を吸い出しているわけではありません。
3. カーボンスタティックディスチャージャーの誤用
「表層除電にはカーボン〜がオススメ」というのも、用途のすり替えです。
本来の用途: カーボンディスチャージャー(放電索)は、航空機や船舶など、**「大量に発生する静電気を、走行風を利用して効率よく大気へ放出する」**ためのエッジデバイスです。
嘘の正体: これを勧めるのは「放電」という一面しか見ていないからです。車のバンパーのように風が直接当たらない場所や、エンジンの内部パーツにこれを付けても、放電能力は極めて限定的です。
理論的な指摘: 表層を除電したいなら、放電索を立てるよりも、リアクターで電子を送り込んで「帯電そのものを無効化(中和)」する方が、流体(空気やオイル)の抵抗低減には遥かに効果的です。
理論に適った「正解」の説明
「静電気は物理法則(ガウスの法則)により常に表面に分布します。したがって『深層帯電』という概念自体が物理的に不自然です。
アルミテープとの決定的な違いは『放電』か『供給(中和)』かです。アルミテープは表面の電荷を空気へ逃がすだけですが、リアクターテープは積層された異種金属の電位差を利用し、貼付け部材に直接電子を送り込みます。
これにより、表面だけでなく部材が接する流体(空気・燃料・オイル)の電界を根底から整えるため、アルミテープでは出来ない『流体の粘性変化』や『燃焼効率の向上』が起きるのです。カーボンディスチャージャーは単なる『放電の出口』に過ぎず、リアクターのような『電子の源泉』にはなり得ません。」
「放電(捨てる)」と「中和(供給する)」の区別がついていないため、用語を並べて煙に巻こうとしているのでしょう。
リアクターテープは「電子の源泉」を作る部品であり、似非販売者のレベルの物とは根本、物理的、効果的に次元が違います。
車の本能を呼び起こせ!NEW スーパーリアクターXXテープ L hyper 静電気中和除去 ホイール除電 リアクターテープ
スーパーリアクターXXで採用しているMTR技術を使用した本格的なリアクターテープです。
お客様より素晴らしい感想を頂きました。
*今回は、応用編で、家庭用ルームエアコンが、冷えが悪いので、エアコン本体と冷媒配管に貼ってみました。数時間後には、キンキンの冷えた風が出るようになりました!!びっくりです。今度、外の室外機にも貼ってみようと思います。相乗効果狙いです。 (評価日時:2025年 7月 3日 18時 16分)kuw********(138)
*効果有りすぎです。違うところにも貼りたくなりました。宜しくお願いします。mon********(95)
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元祖リアクターテープです。
似非リアクターテープではありません。
当方のMTR技術は他者の物とは全く別物ですのでお間違えない様気をつけて下さい。
正直、手間暇お金、相当掛かってます。
放射性物質を使わないでここまでの除電力を出せる事に
私でもビックリ
この度MTE技術の主要材料にまた良い物を加えupdate
更にパワーアップ!
大変好評頂いておりますスーパーリアクターXXテープの中の材料にも入れて見ました!
リアクターテープ名由来
当方がスーパーリアクターの開発からの延長で、一般的に言われている放射性物質を使わないで、安全で簡単に効果が高いテープを作りました。
各所の静電気中和除電が出来るテープを開発して
開発命名したリアクターテープ。
ラジウムアルミテープを同様と見せかける様に、リアクターテープ名盗取、された方の投稿もありました。(現在削除)
それまでラジウムアルミテープ名で投稿されていにも拘らず、突如リアクターテープへ製品投稿名改名、名乗り始めていましたが、現在投稿を全て削除されておられる様です。
この影響から当方製品とラジウムアルミテープ等のリアクターテープとが混同されている方が多い様です。
(当方はラジウム等を使用したテープ類ではございません。)
またアルミテープと銅テープの積層テープをリアクターテープと称して販売される方迄出て来ました。
人気が出過ぎて、リアクターテープ名を語る
似非商品多数出てきました。
似非類似品に負けない様に随時先発として内容更新しています。
MTR Extreme
スーパーリアクターXXテープ L
ロングサイズです。
1本当たりSサイズの2倍容量で力は5倍!?
耐熱性を持たせています。
(エキマニ、マフラー等には対応しません)
以前よりサンプルでテスト提供させて頂いておりましたが、お客様のから大変好評でして、販売リクエスト依頼をお受け致しまして今回販売に至りました。
効果はとても高いので超お勧めです。
スーパーリアクターXXスペシャルやフェライトリアクターにも採用している特殊技術(MTR技術)*を使い静電気中和、静電気除去が出来る小さな高性能リアクターテープを開発しました。
*(MTR技術とは当方が革新的技術開発して命名した技術)
スーパーリアクターXXテープをご使用頂いた方々の感想が上がって来ましたので、参考にして下さいね。
https://minkara.carview.co.jp/smart/search/?q=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%97&as=1
本体のエネルギー部分から静電気を中和除去作用を行い、各部品本来が出そうとしているエネルギーの活性化を行います。
今までのアルミテープチューンの逆発想です。
今回の製品はホイール、バンパー内側、エンジンヘッド、ラジエターホース、ブローバイホース、エアコンホース、
ハンドル含有安全氣囊的方向盤,無法協助運送購買,若無含安全氣囊,按下確認即可下標。ポスト、ショックアブソーバー本体、ヒューズボックス、エンジンPC、ハーネス等々へ貼付する事で電子エネルギーの活性化と静電気の中和除去を貼り付け箇所で作用させます。
スーパーリアクター等の補完と考えて頂けると良いです。
使用上の注意
今までアルミテープチューンをしていた場所に貼り付けるのは、良いですが併用は駄目です。
アルミテープや、カーボン放電索との併用使用はお勧めしません!
表面はアルミテープにしていますが、本体の劣化によるエネルギー減少防止でアルミテープを貼付しています。
使用感は、
誇りが付き難くなる。(ボディーやバンパーに貼付)
風切り音が静か(ボディやバンパーに貼付)
センサー類の動きが良くなる。(スロットル、エンジンPC、ヒューズBOX、センサー本体等)
エンジンレスポンスが良くなる(ブローバイホースとラジエターホースの貼り付け)
エアコンの効きが良くなる(エアコンの配管パイプ貼付)
タイヤの転がりが良くなる(ホイールに貼付)
もし剥がれたら、アルミテープでまた上から貼って上げて下さい。
各所に貼り付け出来ます。
(2024年 9月 1日 23時 29分 追加)
リアクタースティックオンタイプ(エアーバルブ用)で、皆様に良い報告データーも出てきましたのでお知らせします。
放電ワッシャー仕様とリアクタースティックオンタイプ(エアバルブ用)仕様を対比試験してみて見ました。
1台目ターボ車103.7%(1Km/L改善)、
2台目NA108%(4.66km/L改善)
の劇的な改善が有りました。
他社の放電エアバルブより絶対効果が高い自信が有ります。
これが(MTR技術です。また人体に悪影響を及ぼす放射性物質は使用していないので安全です。)
輸送用車輌やタクシー、長距離通勤の方には超コストパフォーマンス高いくお勧め出来ます。
スーパーリアクターと併せるとより効果が上がります。
注意
アルミテープの周りをギザバサミで突起を作らないで下さい。
エネルギーが減少して効果が下がります。
エネルギー源部分を切ったりしないで下さい。
効果が異常な位下がり効果をなさなくなります。
また人気、注目が高まり過ぎて、落札された方が、分解して同様の物を作ろうとした様ですが、そんな簡単に真似は出来ません。
超重要部分は見た目で解る単純な物、技術では有りません、この技術要素があるから大きなエネルギーを生み出します。それがMTR技術です。
無駄な事、無駄なお金の使い方はやめましょう。
(2024年 12月 12日 13時 04分 追加)
Lタイプhyperをお使いの方から感想を頂きました。
設置場所に迷いとりあえず仮置きでエアインテークダクトに設置してみました。エンジンの吹き上がりがとても良くなり、エンジンが滑らかに静かに回っている感じに驚きました。吸気系統の除電、中和等の商品で初めて明白な効果を感じました。色々、場所を変え試していきたいと存じます。
(2024年 12月 13日 9時 28分 追加)
スーパーリアクターXXテープスティックオンタイプLタイプhyperの感想を頂きました♪
お世話になります。
Lタイプhyperをブローバイホースに取り付けたところ、
低速トルクアップ、ボデー剛性感アップを感動レベルで感じたました。
(2024年 12月 17日 19時 09分 追加)
新たなコメント頂きました。
凄まじい効果なので大変喜ばしい限りです。