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■商品名:★新品未開封・保護ケース入り美品★【GC】メトロイドプライム (Metroid Prime / METROID PRIME) / ゲームキューブ 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品
■状態:未使用・シュリンク未開封品 (New・Unopened)
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■商品内容:★新品未開封・保護ケース入り美品★【GC】メトロイドプライム (Metroid Prime / METROID PRIME) / ゲームキューブ GAME CUBE / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能 / 希少品 レトロゲーム ゲームソフト レアソフト コレクション品
メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:METROID PRIME(メトロイドプライム)
■機種:ニンテンドーゲームキューブソフト(NINTENDO GAMECUBEGame)
■発売日:2003/02/28
■メーカー品番:DOL-P-GM8J
■JAN/EAN:4902370506433
■メーカー:任天堂
■ジャンル:シューティングアドベンチャー
■プレイ人数:1人
【商品説明】
『メトロイドプライム』(METROID PRIME)は、レトロスタジオが開発し、2003年2月28日に任天堂から発売されたニンテンドー ゲームキューブ専用ゲームソフト。アメリカでは2002年11月15日、ヨーロッパでは2003年3月21日に発売。FPSを中心として、アクションゲームの要素も取り入れられている。
2009年2月19日に『Wiiであそぶ メトロイドプライム』としてWii向けに移植され、2023年2月9日にはリマスター版となるNintendo Switch用ソフト『メトロイドプライム リマスタード』が配信開始された。
前作『スーパーメトロイド』から長い年月を経て発表された、アメリカのレトロスタジオ*1によるシリーズ初の3Dアクション。
『フュージョン』とほぼ同時期に発売されており、同作との連動要素もある。
ジャンルとしてはFPS(ファー※請確認是否動物毛皮。動物毛皮製品屬於華盛頓條約条約牴觸物品,無法國際運送。ストパーソンシューティング)に分類されるが、任天堂はFPA(ファー※請確認是否動物毛皮。動物毛皮製品屬於華盛頓條約条約牴觸物品,無法國際運送。ストパーソンアドベンチャー)を公称する。詳しくは余談へ。
『プライム』シリーズ3部作の第1作で、時系列的には初代『メトロイド』と『II』の間の物語。
未知のエネルギー「フェイゾン」をめぐるサムスとスペースパイレーツの戦いを描く。
また、『プライム』3部作の中では唯一のCERO:A(全年齢対象)のゲームである。
物語の時系列はメトロイドシリーズ1作目『メトロイド』と2作目『メトロイドII RETURN OF SAMUS』の間で、人工生命体・メトロイドと謎のエネルギー物質・フェイゾンを巡る話が展開される。
これまでのメトロイドシリーズはサイドビュー(横視点)で描写されていたが、今作は主人公であるサムスの視点(主観視点)によるファー※請確認是否動物毛皮。動物毛皮製品屬於華盛頓條約条約牴觸物品,無法國際運送。ストパーソン・シューティング方式が採用されている。本作は従来作と比べると謎解き的要素が多く、プライムシリーズの特徴と言えるビームやバイザーなどを的確に使い分け、複雑なフィールドの仕掛けに挑戦していく作品である。
メインのゲーム画面は、サムスが装着しているパワードスーツのヘルメット部分にあるバイザーを通して見ているという設定になっており、バイザー上に様々な情報が表示される。バイザーは、基本的な情報を表示する「コンバットバイザー」や、対象物の情報を読み取ったり仕掛けを作動させたりする「スキャンバイザー」などがあり、これらを状況に応じて使い分けることが本作を含むメトロイドプライムシリーズの特徴的なシステムとなっている。
ゲームをクリアすると難易度ハードモードが追加される。またスキャン率を上げるとイメージギャラリーが解除される。ギャラリーでは今作と『メトロイドフュージョン』の設定資料が見られる。ほか、アイテム回収率を75%以上にしてクリアするとサムスの素顔が見られる。また100%にしてクリアするとエンディング後に隠しムービーを見ることができる。
ゲームキューブ本体とゲームボーイアドバンス本体をGBAケーブルで繋いで『メトロイドフュージョン』と連動させる事によりシリーズ1作目『メトロイド』を遊ぶことができる。またクリア後にはフュージョン仕様のスーツを選べるようになる。
ストーリー
惑星ゼーベスにおけるサムス・アランの活躍(『メトロイド』)により、宇宙の平和を脅かすスペースパイレーツは全滅したと思われていたが、惑星ゼーベスの軌道上では戦禍を逃れたパイレーツの部隊が居た。
生き残った部隊は二つに分かれ、一方は陥落した惑星ゼーベスの再建を目指し(その再建された惑星ゼーベスが舞台となるのが『スーパーメトロイド』である)、もう一方は新たな惑星での要塞再建を目指して強力なエネルギー反応のある惑星ターロンIVに降り立った。そこで目にしたものはかつて鳥人族の文明がその場所にあったことを示す遺跡の数々だった。
やがて彼らは、謎のエネルギーが遺跡の一つである神殿の地下に封印されている隕石から漏れ出していることを突き止めた。後にこのエネルギー物質を「フェイゾン」と名付け、この物質には生物を突然変異させる特性があることが分かったスペースパイレーツは、ターロンIVの生物にフェイゾンを組み合わせる生物実験を始めると共に神殿地下に封印されたフェイゾンの核である隕石を手に入れようとするが、神殿の封印を解くことができず、入手に困難を極めていた。
その頃、サムスのスターシップのレーダーがターロンIVの軌道上に浮かんでいるスペースパイレーツの宇宙船を発見する。宇宙船の内部に進入したサムスは、そこでフェイゾンでの生物実験の結果を目撃する。
バイザーシステム
CMで「目に見える物だけを信じるな」とキャッチコピーが打たれているように、本作は普通に見ただけでは対処法はおろかその存在さえわからないような仕掛け・敵が数多く存在する。
これらに対応するのが「バイザーシステム」という視界切り替え機能で、これは『プライム』シリーズ最大の特徴であり最も重要な要素の1つとなっている。
ビーム
本作では4つの属性のビームが登場し、敵の掃討や仕掛けの解除などに適宜使い分けていく。
各ビームにはそれぞれ色が設定されており、その色に対応した部屋の出入り口や仕掛けのスイッチ、そして敵も存在する。
そのため、どのビームを使えば効果があるのかが一目で分かりやすい。
2D作品とは違い、プラズマ加熱された灼熱のレーザー※雷射相關產品(需進、出口文件),因此無法協助購買。弾を発射する赤いビームとして登場。当たった敵を炎上させ追加ダメージを与えるが、それを抜きにしても優れた攻撃力と連射性能を兼ね備えている。
唯一短めの射程制限があるためあまりに遠い相手には届かないが、それでもロックオン射程内では問題になりづらく、チャージすれば劇的に射程が延びる。
低温地帯に生息する生物に特に有効だが、それ以外でも様々な敵に対して強力な威力を誇る。
衝撃では破壊できない氷の塊や、凍結して動かない装置など、氷に関係した障害を解決するのに必要不可欠なビームでもある。
チャージコンボは「フレイムスローワー」で、名前の通り火炎放射である。ウェイブバスターと同じく発射中は常にミサイルを消費し続けるほか、水中では使えない。
さらなる探索
マップが3Dになったことで、探索範囲はより一層大きくなった。
そしてこれも恒例だがマップのあちこちに「今は行けないが、後で行ける」場所が数多く散りばめられており、アイテム100%回収にも最終エリア開放にも結構根気よく探索することになる。
その中には、バイザーシステムを活用することで発見できる新たな通路も含まれている。
敵も常に目の見える範囲・対応するバイザー使用中に襲ってくるとは限らず、部屋によってはバイザーにかかわらず突然出現する敵も数多く存在する。常に周りの状況に気を配りながら進まなければならない。
操作性
主観視点で展開されるアクションゲームをゲームキューブコントローラで操作するのに最適になるよう配慮されている。
難解なステージや敵の攻略が苦にならないよう、絶妙な配置が成されたボタン割り当ては見事の一言で、初心者でもすぐに慣れることができる。
平行移動がしたい場合はLボタンを半押し、押し込む事でロックオン。Rボタンで視点操作。視点を操作してからLボタンを半押しすれば視点を固定したまま移動でき、そのまま押し込むだけで対象にロックオンできる。
ロックオンした状態でスティックを左右に倒しながらジャンプボタンを一瞬押すことで素早く左右に動く「サイドステップ」が可能。敵の攻撃を避けるのに必須となる。
2本のスティックを使った移動と視点操作が独立したその他のFPSとは異なる操作ではあるが、本作はジャンプなどのアクション要素とビーム・バイザー切り替えをそれぞれ中頻度で使わねばならない*2ため、それに対して最小限の操作で対応できるよう配慮されている。
敵の配置やルーチンもこの操作性に合わせる形で絶妙に調整されており、どんな敵もサムスのバイザーに収まるタイミングが存在する。
攻撃時にその場で足を止めるのはもちろん、地形に高低差があればこちらも同じ高さの足場に乗り込んで対応できるし、飛行型の敵は攻撃の前後に高度を下げる(=通常視点でロックオン可能な)タイミングが用意されている。
Wii版ならともかく、少なくともGC版の操作性においては「サムスの真上を取り続けるように動く敵」は厄介極まりなく、もし登場していれば不必要に難易度が上がっていたのは間違いないだろう。
演出
シリーズ初の3D作品であるが、グラフィックのレベルはGCソフトの中でも高め。さらにフレームレートが60fpsなので動きが非常に滑らか。
ただし、フレームレートについてはこれのせいで3D酔いしやすいという意見もある。
主役であるサムスの外見も次世代ハードのパワーで飛躍的に進化した。ゲーム開始時のムービーで、スターシップから颯爽と姿を現したサムスの格好良さに心を奪われたファンは数知れず。
コンセプトアートなどを見比べると分かるが、そもそもプライムシリーズのスーツのデザイン自体が、過去作品と比較して膝や肩アーマーの外装が鋭角的になり、よりスタイリッシュ且つ洗練されたデザインとなっている。
フィールドの造形も美しく、3Dとなったことで探索の没入感をより高めてくれる。雨の降る原生林、乾いた砂地に佇む古代遺跡、雪と氷に覆われた山地など、ロケーションも豊富に用意されている。
ラヴァケイブス以外のフィールドは全て、最初に訪れるフロアが「段差、足場、ゲートが多数存在する広大な大部屋」という設計になっており、どこから進めていこうかという探索意欲を否応なしに掻き立てられる。
地形の造型がとても細かく神秘的。また、常に動いているオブジェクトも多く、観るだけでもなかなか飽きない。
モーフボール形態では本当に自分の手で玉を転がしているほどリアルな動きをする。地形の細かな段差や傾き、石コロやケーブルなどほとんどの小物にも細かく反応する。
スキャンバイザーで収集できる情報は非常に膨大で、ログブックに記録されない小さな内容の物もあるが、それらの内容のひとつひとつも丁寧に作られている。
原生の動植物のスキャン内容の中には、思わず現実にいてもおかしくないほどリアルで説得力のある生態や特徴もあり、見ていて飽きない。細かくスキャンしていくと、その場所で起きた出来事などを感じ取ることもできる。
敵組織であるスペースパイレーツの施設にも多数のスキャンポイントが存在している。フィールドの環境、未知のエネルギーや生態系に対処するためのマニュアル、生物実験の進捗や中間報告といった豊富な情報が入手でき、プレイヤーを世界観に引き込んでくれる。
ストーリーを語る描写が少ないサムス側に代わって敵側からストーリーの背景を語るという役割も担っており、評価は高い。
中にはパイレーツの残した情報が、仕掛けの解除や敵の攻略のヒントになっていることも多く、世界観の表現だけでなくゲーム的にもスキャンを行う意義がしっかりと盛り込まれている。
スキャン内容の中には、死体となったパイレーツの死因や生物実験の失敗作を処分する報告など、エグい表現が使われているものもあり容赦がない。ただ、このような陰惨な表現が、シリアスで硬派なメトロイドの世界観にはむしろ合致していると好評を博している。
一方、パイレーツの情報の中には従来作の「極悪非道の悪党」というイメージを大きく覆す組織の下っ端たちの世知辛い日常が描かれているものもあるため、思わず苦笑してしまうような代物も多い。
これは『プライム』シリーズに一貫しており、ある意味でプライムシリーズの特徴としてプレイヤー間に定着することとなった。
良質なBGMも本作の評価点として外せない。シリーズ特有のダークでシリアスな雰囲気は踏襲しつつ、ハードの進化に伴ったクリアな音質と厚みの増した音使いで奏でられる名曲の数々は、探索や戦闘の面白さをさらに印象深いものに彩ってくれる。
ゲーム開始時のメニューセレクト時のBGMは、不気味さとスピード感を併せ持ったスタイリッシュな曲調で、謎多き未知の惑星に挑むサムスの勇姿を的確に表現している。
本作のテーマ曲としてスタッフロールでもフルバージョンが流れるが、ファンからは本作のみならずシリーズを代表するBGMの一つとしても扱われるほどの人気を獲得している。
フィールド、フロア内のBGMにはほとんど環境音・効果音と呼んでも差し支えないようなものも存在するが、いずれもフィールドの雰囲気と見事にマッチしており、臨場感は抜群。
神殿・祭壇系のエリアでは重厚で荘厳なコーラスが神々しさを醸し出し、時間制限の付いた謎解きでは残り時間を刻んでいるようなリズミカルな電子音がこちらの焦燥感を煽る。
オルフェオン墜落エリアのBGMは「墜落して水没した宇宙海賊のフリゲート艦」という物々しいフィールドの肩書きとは裏腹に、ピアノをメインとした幻想的で美しい曲調で非常に人気が高い。
スペースパイレーツ戦のBGMは、狡猾・狂気・残酷さを感じさせるいかにも悪役然とした曲調もさることながら、流れる際の演出が非常に秀逸で、多くのプレイヤーにトラウマを植え付けた。『プライム2』『プライム3』でもアレンジされたものが使われており、BGM自体の完成度の高さを物語っている。
大ボス戦のBGMは使用楽器やテンポの違いこそあれど、どれも大ボスの異形・不気味さが強調された悍ましく騒々しい曲ばかりで、否が応でもこちらのパニック感を刺激しプレッシャーを与えてくる。
灼熱のマグマに満たされた地下洞窟・ラヴァケイブスで流れるBGMは、同じくマグマが噴き出る灼熱地帯である『スーパーメトロイド』のノルフェア深部のBGMをアレンジしたものというファンサービスが施されている。
同じく、終盤のメタリドリー戦のBGMも『スーパー』のリドリー戦をテクノ調にアレンジしたものであり、鳥人像やドレイゴン戦にも使われていた当BGMがリドリーのテーマであることが本格的に確立されたと言える。
パワーアップアイテム入手による優れた攻略感
シリーズ恒例のチャージビームやモーフボールを始め、本作だけのパワーアップアイテムも多い。
前述のバイザーシステムの他、磁気レールに張り付くスパイダーボール、2段ジャンプが可能になるスペースジャンプなど、『メトロイドII』から登場したものも多い。
やはりアイテムを入手すればするほどサムスはどんどん強くなり、攻撃手段も豊富になっていく。そしてどの武器も3Dになったことでエフェクトも美しくなっている。
特に、新しいアイテムを入手したことでそれまで苦戦していた敵やエリアの攻略が格段に楽になるという、『メトロイド』の魅力の根幹を成すゲームデザインは本作でもしっかりと発揮されている。
各種ビームはその典型で、特にウェイブビームやプラズマビーム入手直後は様々な敵を気楽に一掃できる。飛行ユニットを装備したパイレーツやかつての中ボスを封殺したり、一撃でふっとばしたりする快感は病みつきになるレベル。
新しいアイテムが隠されているエリアに辿り着くと、すぐ近くにそのアイテムをフル活用して進むことが出来る隠しエリアや通路が用意されていることが多い。場合によってはエリアから抜け出す時にそのアイテムの使用が不可欠になっていることも。
例えば新しいビームを手に入れた部屋は、すべて出口が手に入れたばかりのビームでしか開かないゲートになっており、隣の部屋にもそのビームを弱点とする敵が多めに登場してくる。このように、入手したばかりのアイテムの用途を理解する上で非常にありがたい構成になっている。
敵の攻略法も3Dならではの面白さがある。
その地に元から生息している原生生物、鳥人族が遺した古代の防衛兵器、スペースパイレーツの研究によって産み出された実験体など、敵のバリエーションは多岐にわたり、それぞれに異なる弱点が設定されている。多くの敵は武器や部位によって違った被弾リアクションがあり、色々と試したくなる。
早撃ちミサイル*3で短い隙に膨大なダメージを与える、モーフボールで懐に潜り込んでのボム爆破、地道に装甲を破壊して弱点を露出させる敵でいきなりチャージコンボを叩き込んでみるなど、特定の武器しか効果がない一部を除けば攻略法は人によって千差万別。
中ボス格の敵は倒すのに必須もしくは倒すのがグッと楽になるテクニックが用意されていることが多く、それが後の探索や敵の攻略にも役立つ。
何も知らなければ夥しいライフやミサイルを削ってようやく仕留めるような難敵も、テクニックが掴めれば最低限のアイテム消費だけで簡単に倒せる程の差がある。中ボスの多くは一度攻略すれば道中にも登場するようになるため、練習にも向いていて上達も実感しやすい。
そして大ボス格の敵はそれまでに手に入れたアイテム、雑魚戦や中ボス戦で使用したアクションをフルに駆使して攻略するように設計されており、プレイヤーが培ってきた技術や努力を大いに発揮できる。
スキャンバイザーから得たボスの特徴や設定を元に、その時点でサムスに出来るアクションを色々と試し、結果としてダメージを与えたり戦況が有利に傾いた時の快感と達成感はこれまた病み付きになる。
シナリオと序盤のゲームバランスの辻褄合わせが秀逸
GBAケーブルを使用し、『フュージョン』と連動することで初代『メトロイド』のプレイが可能。ファンには嬉しい要素だが、先に『フュージョン』をクリアする必要がある。
表示はWiiバーチャルコンソール版に比べて彩度が高め。操作も本編『プライム』に合わせてジャンプとショットの操作が原作とは逆になっている(Aがショット、Bがジャンプ)。
バーチャルコンソールの存在もあってか、下記の『Wiiであそぶ』版には収録されていない。
ちなみにGC版をWiiで使用する際、WiiでもGBAケーブルは使えるため、GBAとの連動特典を出すことは可能。
サムス・アランの戦いは終わらない---
■権利表記:2002 2003 Nintendo
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メトロイドプライム